新宿の医療レーザー脱毛ならドクター松井クリニック

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顔のむだ毛は家庭用脱毛機で処理していますが、医療レーザー脱毛との違いを教えてください。

家庭用脱毛機も、医療レーザー脱毛と同じように光を照射して脱毛する仕組みは同じですが、医療レーザーのように出力が高くないので、発毛組織を破壊することは出来ません。
医療レーザー脱毛は、5,6回の施術を受ければ、永久脱毛を実現することが可能ですが、家庭用脱毛機では、シェーバーやクリームでの自己処理と比較すれば、毛の無い状態は長く続きますが、やがて毛は再生するので永久脱毛は実現出来ません。
家庭用脱毛機は、痛みが軽減された毛抜きと同じなので、肌へのダメージがあり色素沈着や肌荒れの原因になることもありお勧め出来ません。
家庭用脱毛機は、シェーバーに代わる新しい脱毛機械として人気があります。
今までの自己処理脱毛に比べると、毛のない状態も長くキープできますし、取り扱いが簡単なので、いつでも気軽に使えることから、子育てや仕事が忙しいといった理由で、クリニックやエステサロンで脱毛を受ける時間がとりにくい女性達の間で好評です。
デメリットは家庭用脱毛機は、顔脱毛の様に、細くて色が薄い毛には、反応しにくいことがあります。
そのため脱毛効果には個人差が出易くなります。
医療レーザー脱毛は、ある程度の期間は必要ですが、所定の回数の施術を受けることで、安全、確実に永久脱毛を実現出来ます。
当院で使用する脱毛機「ライトシェア・デュエット」は、顔の産毛でも脱毛することが出来ます。
医療機関で受ける脱毛は、肌トラブルの相談や治療なども一緒に受けられるのでお勧めです。

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